AM5:00に針路をとれ

主に艦これ、たまに閑話

【艦これ第二期】4-4.カスガダマ島-カスガダマ沖海戦編成

編成メモ

 

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・ウィークリー任務「敵東方中枢艦隊を撃破せよ!」用

・戦艦0~1、正規空母2、重巡・航巡1~2、駆逐2

・制空値は未計算

・戦力過多だが、続くウィークリー任務「敵東方中枢艦隊を撃破せよ!」(5-2)へ編成が引き継ぎやすい。

2019冬イベ「邀撃!ブイン防衛作戦」1年半ぶりの甲勲章への道。

艦これ2019冬イベントお疲れ様でした。私は久々に甲勲章を獲得することができました。期間にして1年半以上、回数にして4イベント振りとなります。

 

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社会人になってから初めて、ブログをこちらに移してから初めての甲勲章。嬉しい、本当に嬉しい。

 

それでは備忘録を兼ねて振り返り。

 

 

E1「中部ソロモン海域鼠輸送」

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E1の感想は「無茶苦茶簡単だった」以外にありません。あまりに簡単すぎて、難易度の選択を間違えたのではないかと不安になったほどです。

 

前回のイベントから、育成方針を変更して「積極的な」複艦育成を行ってきました。これまでは理由がなければ(イベントでレア艦がダブったとか)、複艦育成を行わなかったのですが、今回のイベントまでに、神通さんや摩耶のような戦力艦を複数揃えました。おかげで今回はE1から神通さんを切ることができました。時間の無さをカバーするには、「気軽に強力な艦を切れる」ことも必要かなと。足踏みする理由が少なくなるのは間違いなくアドバンテージ。

 

E2「六〇三作戦」

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E1とは打って変わって、難易度相当に感じたE2の第一ゲージ。一応、特攻艦の暁や吹雪を投入したのですが、中々とどめを刺せず。特攻艦とはいえ1.3倍ではあまり効果が無かったのでしょうか。

 

第一ゲージは完全に采配ミスで、軽巡枠に神通さんも川内も採用していませんでした。以降の海域にビビった結果、神通さんを第二ゲージ、川内をE3の第一ゲージで採用。第二ゲージの難易度なら神通さんはいらなかったのに……。先程「気軽に切れる」といってこのザマとは!

 

今回のイベントはルート開放の難易度が高かったように感じました。結局E2のルート開放は潜水艦隊でゴリ押すという戦法に。

 

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第二ゲージは先述の通り、突破は容易でした。ボスは画像の通り、戦力を十分に残しての撃破。ボス前にはダブルダイソンが構えていますが、基地航空隊を集中できる余裕もあったので、通過の確率はほぼ100%。このあと早並堀りも含めて80周前後したのですが、そのマスで撤退したのは1、2回です。司令部を使ったのも数回程度。むしろ猫で撤退した数のほうが多かったぐらいです。

 

E3「南海第四守備隊輸送作戦」

そして最終海域。第一ゲージは輸送作戦なので、大した苦労はなし。それよりもルート開放がまあ大変でしたね。数は多いわ、あらゆる編成を使わなくてはならないわ、制空値は厳しいわ……。

 

それでも順調にルートを開拓してから、いざ第二ゲージ最終決戦。ここで少しアクシデント発生。なんと私の艦隊は武蔵とイントレピッドを改装しておりませんでした。武蔵は一度放置した結果、そのままここまで来たのでしょう。武蔵改二を必要とするような難易度に挑んでいなかったのも理由だと思います。イントレピッドについては、おそらく改造しなくても周回できていたので、放置していたのでしょう。それより一番の問題は、イントレピッドが加賀さんよりも搭載数が多いことを、このときまで知らなかったということ!甲勲章を諦めていた期間は、それと同じ時間だけ、知識のアップデートが止まっていたことでもあるのだと思い知りました。

 

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さすがに改装したてを決戦場に送り込む勇気はなかったので、一旦イベントを中止して4-3あたりを周回して近代化の作業に取り掛かりました。

 

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そしてこれが、ゲージ削り時の編成です(実際の艦娘の配置は異なりますが)

 

このイベントで興奮したのは、第二艦隊に第四駆逐隊を全員投入できたこと。特攻艦の二人には主砲を装備して、残りの二人には潜水幼女対策に対潜装備を投入。

 

道中の潜水幼女は間違いなく厄介ではありましたが、中破もしくは回避で凌げることもそれなりにあったので、ボスの到達率は、それほど悪くなかったと思います。

 

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そしてこれがゲージ破壊用の編成です。磯風の装備をカットイン用に変更して、フィニッシャーに。第一艦隊にはあきつ丸を加えて制空補助を(ただし、結局優勢はほとんど取れませんでした。基地航空隊の配分も難しい……)

 

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「行かせはしない。届きはしない。救えやしない。言っただろうぅがっ!」

 

1戦目:ルート逸れ(編成変更による電探の不足)

2戦目:潜水マス(1戦目)撤退

3戦目:初めてのボス到達。A勝利

4戦目:A勝利

5戦目:A勝利

6戦目:A勝利

7戦目:A勝利

8戦目:A勝利

9戦目:空襲マス撤退

10戦目:空襲マス撤退

11戦目:潜水マス(2戦目)撤退

12戦目:A勝利

 

10戦を超えても、トドメを指せる気配はなし、3戦連続の道中撤退、せまるタイムリミット。「また駄目なのか」という思いも強くなりましたが、反面、「まだイケる」という思いもありました。そして13戦目……

 

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磯風が魚雷カットインからのトドメ!!

 

ついに深海日棲姫を撃沈することに成功!!イベント攻略完遂!!

 

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ずっと諦め続けていたALL甲、甲勲章。取り方を忘れてしまったと頭を抱えたこともありました。

 

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やっと甲勲章が2桁に

 

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何よりこの瞬間を、第四駆逐隊全員で成し遂げられていたことが最高です。嵐と萩風に特攻をつけてくれて本当にありがとう(トドメを刺したのは磯風ですがw)

 

E-4 ジョンストン・早波堀り

イベントをクリアしても、まだ完全勝利ではありません。ジョンストンと早波がまだ掘れていません。

 

E3突破の勢いのままに、まずはジョンストン堀りへ。こちらは運良く1周目(S勝利)でドロップ。

 

なお、ここで運を使い果たしたのか、早波堀りで地獄を見ることに……

 

回数 勝利 ドロップ
1 S 那珂
2 A  
3  
4 空襲撤退  
5 ダイソン撤退  
6 S 最上
7 A 羽黒
8  
9  
10 A 鳥海
11 S 神威
12 S 鹿島
13 A 神威
14 A 古鷹
15 A 利根
16 A 飛鷹
17 S 朝霜
18 S 愛宕
19 A 鳥海
20 A 高雄
21 S 江風
22 S 熊野
23 S 吹雪
24 S 古鷹
25 S 水無月
26 S 大淀
27 S 吹雪
28 A 足柄
29 S 衣笠
30 S 摩耶
31 A 朝霜
32 S 足柄
33 S 朝霜
34 S 鈴谷
35 S 岸波
36 A 木曾
37 S 大淀
38 S 扶桑
39 S 山城
40 S 妙高
41 S 山城
42 S 朝霜
43 S 三隈
44 S 霧島
45 S 伊勢
46 S 春日丸
47 S 摩耶
48 S 榛名
49 2戦目撤退  
50 S 翔鶴
51 A 沖波
52 S 那珂
53 A 隼鷹
54 S 古鷹
55 A 海風
56 S 阿賀野
57 S 親潮
58 1戦目撤退  
59 S 青葉
60 A 阿賀野
61 S 龍驤
62 S 龍驤
63 S 筑摩
64 S 扶桑
65 S 山城
66 S 最上
67 2戦目撤退  
68 A 愛宕
69 2戦目撤退  
70 S 羽黒
71 S 筑摩
72 S 翔鶴
73 S 早波

 

早波堀りに73周。イベント終了の2日前にドロップするギリギリ具合。日曜日にドロップできなかったら、月曜日はオールナイトで掘る覚悟をしていました。

レアな艦はほとんど落ちたんですが、ダブって嬉しい海防艦は落ちなかったのが、なお運がないなと。まあ新艦が落ちたので、終わりよければ全て良しということで。

 

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E-5「新春任務」

イベント同時に実装された新春任務。なんとか1日余裕ができたので大急ぎで攻略しました。強風だけなら最悪捨ててもよかったのですが、よりによって家具があるので、挑まないわけには行きません。

 

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実は2期が始まってから、4-5に挑んだのは初めてなんですよね。4回到達が必要と知ったときには不安になりましたが、ストレートでクリアできて何よりです。

 

次回へ向けての反省

いろいろ書いてたら時間がえらいことになっているので、簡潔に

ネルソン砲、水戦、D砲を改修しておく!以上!

いいイベントでした!

JAZZバンドの音色に酔い、Toshiに心を掴まれ、最後に全てを持っていかれたJAZZ祭り

「『艦これ』新春鎮守府JAZZ祭り2019」に行ってきました。始発電車に乗るために睡眠時間を調整したので、今めちゃくちゃ眠いんですよ。それでもこの興奮を抱いたまま眠るなんてできないんで、勢いに乗せて個人的な感想を書きます。

 


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正直なところ、このイベントには大して期待をしていませんでした。せっかく行ける環境がある(引っ越す前は立地や金の都合で一度も行くことが叶わなかった)のだからできる限り応募しようというのが発端です。

 

無事、昼の部と夜の部両方のチケットを入手できました。特に昼の部のチケットは良席で、2階南エリアの前側で、ステージを一望できたのは幸運でした。

 

開演前に感じていた期待のできなさは、演奏開始と同時に払拭されます。JAZZアレンジで演奏される艦これのBGMが、こんなにも素晴らしいアレンジに生まれ変わるのかと、こんなにも艦これのBGMがJAZZに合うのだと気付かされました。次はどのBGMを聞けるのかと楽しみで仕方がありませんでした。(他にも感じたことはいっぱいあるのですが、それをうまくアウトプットする技術を私は持ち合わせていないので、これ以上は書かないでおきます。)

 

後半戦から、スペシャルゲストの面々も参加されました。

 

無良提督(無良崇人さん)は挨拶だけで終わるのかと思いきや、地上(?)での華麗なダンス。ダンスといえば、JAZZバンドの演奏に合わせて艦娘コスの人たちがタップダンスをしたのも良い演出でした。ああいう人ってどこから引っ張ってくるんだろう……

 

サックスの演奏で参加されて伊東たけし(from T-SQUARE)さん。サックスを演奏するイケてるオジさんと。ああいうの憧れちゃう。

 

そして、Toshi(龍玄とし)さん。今回書きたいことの半分以上はここに詰まっています。Toshiさんのキャスティングには不安を感じていました。無良提督は氷祭りでの縁があります、伊東たけしさんはJAZZ祭りというコンセプトに合っています。ただ、Toshiさんはどうでしょうか?私はX JapanというバンドもToshiさんという歌手もほぼ全く知りません。誰もが知っている超有名曲を知っている程度です。なのでToshiさんがどれだけ偉大な歌手であるかについては、調べる必要もないでしょう。しかし、艦これというコンテンツとの親和性は皆無でしょう。つまり私はToshiさんが完全アウェーのステージに参加し、浮いたまま終了してしまうのではないかと思っていたのです。

 

しかし思い知らされました。私はToshiさんを舐めていたのだと。Toshiさんがステージに現れた時点で一変する空気。ただ、Toshiさんが一曲目に歌唱した曲は「マスカレイド」。これは艦これとは全く関係の無い曲です。このとき私は選曲に疑問と困惑を感じていました。Toshiさん自身の曲を歌うことは、コンセプトに外れているし、浮いてしまうだけではないかと。一方で、私が今思うのは1曲目にToshiさんの曲を歌うことで、(JAZZ祭りというステージにおいては)浮いていたToshiさんという存在を、会場に伝染させることができたのではないかと。だからこそ2曲目の「モドレナイノ」であれだけの高揚感、一体感を作り上げることができたのだと思うのです。

 

 

Toshiさんについて書きたいのはここからです。2曲目の時点で、完全に会場はToshiさんに支配されていました。私も心を掴まれていました。そして最後の披露した曲「提督との絆」でした。すごすぎて聴きながらついニヤけてしまいました。だってあの曲を完全にToshiさんのものにしているんですよ。当たり前ですけど、Toshiさんの曲じゃあないんですよ、艦娘の歌なんですよ。それを理解しながらも、Toshiさんの歌だと錯覚してしまう歌唱力。歌詞の世界観だって合わない(非現実の艦娘と現実の男性)はずなのに、そこに対する違和感というのが全く沸いてこない。曲を壊さず、なおかつ完璧に歌い上げる。神がかり的なカヴァーだと感動しました。サビの歌い方が特に最高なんですけど、最後の「手を握っていて」が本当たまらなかった。語彙力が足りない。

 

Toshiさんがゲストに来てくれてよかった。Toshiさんに歌ってもらえてよかった。ところでマスカレイドiTunes以外の購入方法はないんですかね?

 

いつものBGMをJAZZアレンジと、Toshiさんの歌唱を堪能して、さてJAZZ祭りも終わり、この余韻をどこに持っていこうかと考えながらライトアップを待っていました。ええ、完全に油断してました。MCで企業コラボや瑞雲の映像こそ流れましたが、大きなネタは無く、そんなものだろうと受け入れていました。ライトアップの代わりにディスプレイに映し出されたのはアニメPV。出てきたのは時雨を始めとするレイテ組など新規艦娘たち。まさか、ここにきてアニメの続編が出るだなんて予想ができるわけがないじゃないですか。映画が2年以上前ですよ?そこからアニメに関する話題は音沙汰なし。映画こそ良かったものの、アニメ1期の失敗は大きく、あれがアニメ艦これの終着点だと、きっと誰もが思っていたんじゃないでしょうか。2019年に新アニメの情報が出てきたら、そりゃ全部持っていかれますよ。インパクトが強すぎる。

 

アニメに関しての期待度は50:50ですかねえ。1期で相当なやらかしをしましたが、映画ではいいものを見れたと思っています。時系列は映画が後ですが、では映画のクオリティをアニメ(テレビ放送?)に引き継げるかは不安です。それだけ1期の傷は大きいです。それにアニメスタジオを新規会社で行うという点も気になりますし……アニメに関してはしばらく胸がざわつくことになりそうですね。

 

JAZZ祭りは最初から最後まで最高でした。ぜひCD化・DVD化していただきたいです。何ならライブ音源のみならず、スタジオ収録盤も作ってもらえるとなお最高なんですが、是非検討してもらいたいですね。

 

勢いで書いたJAZZ祭りの感想ですが、中身が支離滅裂でも後悔はしてません。明日になったらその支離滅裂さに耐えれず消しているかもしれませんが。

 

2018クリスマスイベント完走!

まだ半日あるけれど。石が尽きたのでフィニッシュ。今回のイベントの戦果をつらつらと書いていく。

 

ボックスガチャは194箱開けた。 

 


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恐らく過去最高。やっぱりスカスカシステムの恩恵が大きすぎる。アタッカーのランスロット以外はボーナス礼装を詰めるので、周回効率が全然違う。

 


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今回のイベントのおかげで、我がカルデアはかなり強化。

 

カルデアティータイムを手に入れ、


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レベルマックス概念礼装を増やし、


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ほとんどのサーヴァントをレベルマックスにし、


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QPも溢れるほどGET。

 
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QPが上限に達すると、召喚(自動変換有りの場合)、売却ができないことを初めて知った。ただ、QPって簡単に消費することが出来ない。そのくせいざ必要になるQPと上限が割りに合ってないというか……上限緩和か、せめて溢れさせてほしい。

 

それはそれとして、他にも素材をたんまり手に入れたりと、今回のイベントは大満足。しばらくは走りたくないなあw

 

 

 

 

ダ・ヴィンチちゃん(ロリンチちゃん)をACに先行実装するというがっかり感

12月22日にFGOのリアイベが開かれた。今回もどんな情報が出るか期待していたのだが、まさかのダ・ヴィンチちゃん(ロリンチちゃん)をFGOAC(FGOアーケード)に先行実装するという発表。

 

 

生放送では他にも限定オンリー福袋などの情報もあったけれど、ダ・ヴィンチちゃんにすべてを持っていかれた。

 

FGOAC(FGOアーケード)が怪しいという話は聞いていたから、何かしらのテコ入れをするだろうとは思っていた。しかし、まさか本家未実装のキャラを実装するとは、悪い意味で予想外。 

 

とはいえ、テコ入れとしては正しいとも思う。

 

・先行実装かつ配布で、新規や復帰勢を集め

・宝具をレベルを最後まで上げるため「稀にドロップ」という条件を加えることで、プレイ回数も稼ぐ

 

ダ・ヴィンチちゃん配布以外にも、ガチャの回数制限を撤廃して、廃課金からのさらなる毟り取り(もしくはそちらへの舵取り?)も始めたようだ。

 

 

 

このテコ入れが一時しのぎで終わるか、長期的に効くかは疑問だけれど。

 

アミューズメント業界の機関誌を読む機会がある。

 

www.fujisan.co.jp

 

この雑誌では、数店舗から各筐体の売上をランキングで載せているページがある。FGOAC(FGOアーケード)がリリースされてから翌月の売上は確かに凄まじいものがあった。しかし、そこからの下落幅も同じくらい凄まじかった。先月に至るまで、1位*1ではあったが、既に2位との差はほぼ無い。テコ入れに踏み出すのも納得だ。

 

とはいえ、本家オンリーのユーザとしては、がっかり感しかない。ダ・ヴィンチちゃん(ロリンチちゃん)は2部3章に至るまで戦う機会を得ていない。というよりも戦えないと言ったほう正しいか。

 

レオナルド・ダ・ヴィンチ - TYPE-MOON Wiki

 

だからこそダ・ヴィンチちゃんが戦闘に出るとすれば、それなりの前振り、ストーリーがあるのだろうと期待していた。それをアーケードのテコ入れのために、使われたのだからがっかりもしてしまう。完全新キャラが先行実装であったら、こうは思わなかったのだろう。

 

テコ入れのために、今後も先行実装されるのではないかと思うと、ACの存在にモヤモヤしてしまう。次は千子村正だろうか?ガレスちゃんだろうか?なんて考えたり。

 

本家に時間もお金も大量に消費している1ユーザーとしては、ACをやる余裕なんてないですよ。

*1:ビデオゲームジャンルの中で

艦これ国勢調査

答えた。

 

 

 

・1番好きな艦娘以外で

・好きな艦娘を

・20人まで

この質問はすごく悩んだ。

 

大型艦である程度埋めてしまうと、駆逐艦の数の多さで足りなくなるパターン。バランスが難しい。

 

R-18版の30人って質問はもっと悩んだ。

 

最後の質問は、己のチェックボックスを埋める多さに驚いたり。