AM5:00に針路をとれ

主に艦これ、たまに閑話

個人的2018初秋イベント感想

f:id:riverman_k:20181007224841p:plain

f:id:riverman_k:20181007224854p:plain

f:id:riverman_k:20181007224908p:plain

 

甲甲甲丁丁でのフィニッシュ。2回連続での丁督。

 

f:id:riverman_k:20181007225050p:plain

 

丁に切り替えたのはE4のラスダン。「これは時間が足りないな」という結論に到達。今回のイベントは、情報の出揃い待ち&他にやりたいことがあったため、かなり遅めのスタートに。スタートが遅くなったことには後悔はしていない。今回は特に札の扱いがシビアだったので尚更だ。特にE4はヒドい。海域の攻略に輸送連合と通常艦隊が必要なのに、ギミックの解除に輸送連合以外の連合艦隊が必要になる。なので、甲で攻略していたときには、ギミックを使わない空母夏姫のルートで攻略していた。(ちなみに丁に落としてからは、ギミックを解除して攻略した。丁難易度だと、本隊にキラ付けをする気力が沸かないのだが、そうなると空母夏姫にボコボコにされてボスにたどり着けなかった)イベント全体でも、各札は各海域でしか使えず、そのくせ複数ゲージの海域がほとんどだったため、札が付いた艦の数は過去最高なのでは?

丁難易度に下げた時点で、消化試合と化した本イベント。かなりモチベは下がっていたのだが、唯一の救いは、岸波&ゴトランドが攻略中にドロップしてくれたことである。おかげで、本イベントでは、堀りの周回を全くしなくて済んだ。大東はE2でドロップするらしいが、海防艦は入手機会も多いし、正直そこまで欲しくないので、今回はパス。一度コンプ勢を逃すと、こういう思考になってしまうのだなあ。甲勲章にしても同じことを言えるのだけど。

 

f:id:riverman_k:20181007231308p:plain

 

最後に反省。社会人になってから、一度も甲勲章を取れず。一年目に関してはやる気が原因の一つだったのもあるのだけど、一番の理由は時間の無さが大きいと思う。ではその時間の無さをどうカバーするのか?それは複艦だろう。多ければ多いほど、出撃制限や特攻艦の情報に恐れることなく出撃できる。これまでは積極的に複艦を確保することはしなかった。イベント攻略に関して言えば、これまでは情報が揃いさえすれば、うまく配分することで、事足りると考えていた。ただ、それが通用するのは、時間があるときだけ。というわけで、次のイベントに備えて、複艦を揃えることに努めようかと思う。上の画像の大淀もその一人。イベント中にドロップしたので、予備として育成中。